カテゴリ:あんどろいど( 45 )

たぶんこれが公開された数時間後に基調講演がはじまるわけですが、そこで発表してほしい部分を列挙します。
基本的に「期待」なので、あたってくれるととても嬉しい。

そういえばWWDCのときははてなの人が主体で予想大会してたけど、GoogleIOでは見かけなかった。これが現実。

- SVGまたはベクタ画像サポートのSuportライブラリ入り
- SharedPreferencesFragmentとかアノ辺のFragment一式のSupportライブラリ入り
- Android用のライブラリリポジトリ(cocoapodsみたいなの)
- Genymotion並みの速度と軽さでGoogleAPIも使えるエミュレータ
- 公式でもデフォルトでエミュや端末なしでテストできる仕組み
- ADTのaar対応+gradle標準対応
- Screen Captureの音声対応
- Nexus5の後継機種
- Jellybeans君の公式グッズ販売

頼みます!特に最後!
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本当にただのメモです。実際ある程度調べたらQiitaに載せます。

ioschedの2014年版がリリースされたので早速落としました。一番最初にやったことはオープンソースライセンスの表示部分です。

androidは好きですが、androidの開発周りはかなり意識が低くて、よく「知らないうちにそんなのが常識に!?」みたいなことがあるので、有名ドコロ、特にGoogle公式のアプリに載ってるオープンソースライセンスの中身は、情報収集に非常にお世話になっています。

ほら、なにかあっても「天下のGoogleさんが使っていたし……」である程度の免罪符になりますし(という気持ちです)。

というわけで、ざっと載っていたjarなどの一覧です。

- YouTubeAndroidPlayerApi.jar
- svg-android.jar
- google-api-client-1.14.1-beta.jar
- basic-http-client.jar
- libGoogleAnalyticsV2.jar
- google-api-client-android-1.14.1-beta
- google-api-services-plus-v1-rev67-1.14.2-beta.jar
- google-http-client-1.14.1-beta.jar
- google-http-client-android-1.14.1-beta.jar
- google-http-client-gson-1.14.1-beta.jar
- google-oauth-client-1.14.1-beta.jar
- dashclock-api-r1.1
- gson-2.1.jar
- guava-11.0.1.jar
- protobuf-java-2.2.0.jar
- jsr305-1.3.9.jar
- glide-3.1.0a.jar
- volley.jar
- disklrucache-2.0.2.jar
- basic-http-client-android-0.88.jar

個人的に注目はsvg-android.jarかなーという感じです。
以前から何度も解像度がどんどん大きくなっていく端末情勢(これはandroidもiOSも同じ)において、まだラスタ画像使う風潮ってどうなのという疑問を出していたのですが、androidは「SVG使え」という回答になりそうだなという感じです。(個人的にはiOSもWWDCで何か回答を出すのかと思ったのですが)
実際にIOで何かSVG関連のツールやプラグイン追加はありそうですね。

そんなわけで、iosched2014のソースコード公開早く!
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Android Action Bar Style Generator

モック用にこれでデザイン設定しようと思って使った所、なぜか親のデザインしか適用されず大量のゴミファイルを産んでしまった。原因は不明。とりあえず放棄。

調べてみても、上のジェネレーターは紹介してるサイトがあっても実際に使ってるところを紹介してるサイトは見かけなかった。やっぱり自分で実際に使ったものを紹介しないと、こんな悲しみが世界のどこかで生まれてしまうんだろうなあと思いました。

6月は雨で低気圧が多くて偏頭痛に苦しむ事が多いので嫌いです。雨の日は家の中で作業するのには最高の環境だとは思っているんですが。
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Dashboards | Android Developers

というわけで表題どおり、更新されていました。
毎回思うのですが、前回更新分とか残しておいてほしいなあ……(今回から、ちゃんとEvernoteで保存するようにしました)

OSバージョンは、まだ1000人に8人が2.2利用というのが驚きですが、これ以下は死滅しているようですね(ほんとに??)
4.4はまだ13.6%ですが、全体の72%がJelly Bean以上。いいですね。

次にスクリーンサイズですが、比率をみると思ったより多いのがSmall-ldpiで、7%もいます。Normal-mdpiも12%、まだまだエントリーモデルとして利用されているということでしょう。
エントリーモデルといえば、全体を見てもまだNormal-hdpi〜xhdpiが半数を占めています。日本ではほとんどxxhdpiしか出てこない市場になっていますが、そういった点を考えても、国内市場はどんどん需要の条件がガラパゴしてるなあと思いました。


最後にOpenGL対応。GL3.0の対応状況はまだ16.3%程度なので、しばらくOpenGL3.0を使っていくのは難しそうです。自分はまだ使ったことないですが。
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Android新端末情報
Xiaomi、49インチ 4K 解像度 Android 4.3 ベースの独自 OS MIUI TV 搭載スマートテレビ「Mi TV 2」発表、価格3999元(約66,000円) | GPad

Xiaomi、世界初 Tegra K1 プロセッサ搭載 2048×1536 解像度 7.9インチタブレット「Mi Pad」発表、価格1499元(約25,000円) | GPad

HTC、スマートフォン「HTC One (M8)」のコンパクトモデルとなる4.5インチサイズ「HTC One mini 2」発表、6月以降発売予定 | GPad

プラスワン・マーケティング、SIM ロックフリー freetel シリーズスマートフォン3機種「Priori」「Nico」「LTE MX」発表、価格9,800円より | GPad

モトローラ、Android 4.4 搭載のエントリーモデル4.3インチスマートフォン「Moto E」発表、価格129ドル(約13,000円) | GPad

レノボ・ジャパン、10.1インチ 1920×1200 解像度タブレット「Yoga Tablet 10 HD+」発表、4万円前後で5月16日発売 | GPad

ASUS、LTE 通信や音声通話対応の7インチ SIM ロックフリータブレット「Fonepad 7 LTE」発表、価格34,500円で5月16日発売 | GPad

ASUS、Atom Z3745 (Bay Trail-T) 搭載 7インチタブレット「MeMO Pad 7 (ME176)」準備中、価格149ドル(約15,000円)前後(更新) | GPad

Archos、10.1インチ OfficeSuite Pro 6 プリインストール Android ノートパソコン「ArcBook」発表、価格170ドル(約18,000円) | GPad

中国 Rikomagic、Android 4.4 クアッドコアプロセッサ RK3288 搭載セットトップボックス型ミニパソコン「MK902 II」発表 | GPad

恵安、1万円以下の7インチサイズ低価格エントリーモデルタブレット「KPD704R」発表、5月13日より発売 | GPad

iriver、32bit 192kH PMC ハイレゾ再生 DSD 対応の超高級オーディオプレイヤー「Astell&Kern AK240」、価格285,000円 | GPad

Inforce、Qualcomm Snapdragon 600 (APQ8064T) 搭載 Android OS 対応の Pico-ITX サイズ開発ボード「IFC6410」 | GPad

MINIX、Amlogic S802 搭載 4K ビデオ対応のセットトップボックス「NEO X8」発表、価格200ドル(約21,000円)前後 | GPad



スマートフォン関連
ケイ・オプティコム、MVNO 事業者初となる KDDI au 高速 4G LTE 回線を利用したサービス「mineo (マイネオ)」発表、6月3日開始 | GPad

Google、PayPalによる支払いをサポートしたGoogle Playストアアプリのアップデート版(v4.8.19)の配信開始を開始 | juggly.cn
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新製品ラインナップ | 2014夏モデル | 製品 | NTTドコモ

ドコモ、2014年夏モデルとなるソニーの防水 4K 動画撮影対応スマートフォン「Xperia Z2 SO-03F」発表、5月21日発売 | GPad

ドコモ、2014年夏モデルとなるソニーの4.3インチ小型エクスペリアスマートフォン「Xperia A2 SO-04F」発表、6月中旬発売 | GPad

ドコモ、指紋認証や心拍センサーを搭載した防水対応のギャラクシースマートフォン「Galaxy S5 SC-04F」発表、5月15日発売 | GPad

ドコモ、2014年夏モデル画面をギリギリまで大きくした5.4インチ EDGEST スマートフォン「AQUOS ZETA SH-04F」発表、5月23日発売 | GPad

ドコモ、5インチフルセグ対応 Android 4.4 Super ATOK ULTIAS 搭載 2014年夏モデル「ARROWS NX F-05F」発表、5月下旬発売 | GPad

ディズニー・モバイル、6つの物語が楽しめる Disney Market 対応スマートフォン「Disney Mobile on docomo SH-05F」5月下旬発売 | GPad

ドコモ、VoLTE 音声通話対応デジタルノイズキャンセリング搭載ソニータブレット「Xperia Z2 Tablet SO-05F」発表、6月下旬発売 | GPad

ドコモ、2014年夏モデル 7インチ WUXGA 解像度 IGZO 液晶採用の EDGEST 薄型軽量タブレット「AQUOS PAD SH-06F」登場 | GPad

ドコモ、テレビ視聴機能のない端末でテレビが楽しめるテザリング対応 Android 搭載チューナー「TV BOX」発表、7月発売予定 | GPad

ドコモ、原研哉氏デザインのオシャレなシニア向けシンプルスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」発表、8月発売予定 | GPad

というわけで先日ドコモの新端末+新サービス発表会が行われましたが、Docomoからは2K解像度ハンドセットもなく、ごくごく普通の各社フラッグシップモデルが発表されるという、なんとも味気ない結果となりました。
個人的にはGalaxy S5が一足お先に販売開始ということなので、これで夏モデルのシェアにどれだけ影響するかというところが気になります。他はまあ、らくらくスマートフォン3がやたら毒々しい感じでこれはいいのかと思ったら、お偉いデザイナーの方がデザインしていることを知って、なんとも言えない気分です。

個人的には端末より気になったのがdマガジン。

報道発表資料 : 電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」を提供 | NTTドコモ

月400円で読み放題という点でもかなりお得感あるんですが、ラインアップもラインナップで「別に毎号読む気はないけど、暇な時に目についたら読むかもしれない」という感じの雑誌がちょいちょいあるのが個人的にポイント高いです。

映画アニメに比べれば専有される時間も少ないし、上にも書いたように、コミック雑誌でもなければ毎号読まないといけないような連載記事も少ないので、この雑誌読み放題というサービスは凄く便利なんじゃないかなあと思います。あとは実際の発売日と配信日にラグがほとんどないのと、参入がどんどん減らないことを祈るばかりですが。

というか、ビューンも昔からこういうサービスだったんですね(昔あった閲覧履歴のアレで名前だけは覚えてました)。
電子書籍なら雑誌・コミックが読み放題のビューン

ただビューンは雑誌まるごと見れるわけではなさそうなのが非常に微妙な感じで、dマガジンも同じような形態になったらやだなあと思っているので、dマガジンは本当の読み放題サービスとして稼働してもらって、雑誌の電子書籍化の波を作ってほしいなあと感じるこのごろです。
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2014 SUMMER SELECTION | au
http://www.au.kddi.com/mobile/product/selection/

というわけでも、今回もざっくりとした感想です。

isai FL
http://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2014/05/08/besshi337.html
5.5インチ 2560x1440px

デベロッパー全員が恐れるWQHDがついに登場しました。
2560x1440px、つまり2K解像度のハンドセット、xxxhdpi登場です。

これはアプリ開発だけにとどまらず、スマートフォン用サイトもこの解像度で表示されることを忘れてはいけません。
その上、4GだのLTEだのWiMAX2だの登場してますが、いずれも一般的な通信網として普及しきっていません。
さらに加えて、通常の3Gよりも帯域の細いMVNOの普及が増えつつあるため
「通信速度は遅いまま、解像度だけがどんどん大きくなる」
というかなり厳しい状況が続いています。

個人的にはこの高解像度需要は日本が顕著のような気がしているので、国内でSVGなどのベクター系の画像を上手くつかった、低容量でのデザイン技術が伸びてくれればいいなと思っています。

とまあここまで書いておいてなんですが、いくらLGとはいえisaiはそんなに売れない気がします。
むしろこれ自体より、この登場をきっかけに、他のキャリアもWQHD解像度端末を積極的に出してくるだろうという点が一番の注目ではないでしょうか。


Xperia ZL2
http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/sol25/spec/
5.0インチ 1980x1080px

Xperia新型ですが、正直なところ、個人的に目新しさはありません。


Galaxy S5
http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/scl23/spec/
http://gpad.tv/phone/kddi-au-galaxy-s5-wimax2-scl23/
5.1インチ 1980x1080px

こちらもサムスンのフラッグシップ端末の最新型ですが、もはやS3以降でシェア一強という感じもなく、今回も「数あるフラッグシップモデル」の1つという扱いではないでしょうか。


AQUOS SERIE
http://www.kddi.com/corporate/newsrelease/2014/0508-83-5/
5.2インチ 1980x1080px

個人的に意外だったのは、こういうときに高解像度の壁を乗り越えてくるシャープが普通のFHD端末を出してきたところでした。
ドコモ辺りにはWQHD端末を用意しているのでしょうか?少なくとも、今回どんな○○トップが作られても、こいつは当てはまらない感じがしています。

URBANO
http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/l03/spec/
5.0インチ 1980x1080px

前回HD端末だった反省をいかしてのFHD端末ですが、正直この全部緑デザインは国内では受けが非常に悪いと思うのですが、どうなんでしょうか。


TORQUE
http://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2014/05/08/besshi336.html
4.5インチ 1280x720px

個人的にデザインも端末の大きさも最高の端末なのですが、元々がちょうど1年前に発売されていた端末のため、スペックは完全に劣っているため、趣味端末か、本当にスゴイところで生活や仕事をしている人たち用の端末というべきシロモノです。
かっこいいのになあ……。


Xperia Z2 Tablet
http://www.kddi.com/corporate/newsrelease/2014/0508-83-8/
10.1インチ 1920x1200px

Xperiaタブレット自体は以前から品質的に非常に良いという話を聞きましたが、いかんせん値段が高いため「安いタブレットならNexus7買うし、高くてもいいのを欲しいならiPad買う」と言うのが国内事情(おそらく)。
今回も特別に気にするほどシェアが増えることはないと思います。

ASUSU memo Pad 8
http://www.kddi.com/corporate/newsrelease/2014/0508-83-9/
8インチ 1920x1200px

要はNexus7改良版、というかASUS色を強めたタブレットです。
上と同じ理由で「安いタブレットならNexus7……」という選択肢があるため、これもそれほど売れるとは思えない印象です。



というわけで、今回の2014年夏モデルは全般的に「数はあるけどぱっとしない」というのが印象です。いちおうOSは全部4.4のようですが。
isaiにも書いていますが、ついに現れた2K解像度ハンドセットの登場により、他のキャリアも追いつけ追い越せで今後は2K解像度ハンドセット端末が明らかに増えていくことになるかと思います。
そこで出てくる問題は、すぐに読み込めるけどぼやける画像とぼやけないけど容量が大きくて読み込みに時間のかかる画像の取捨選択。
なにか上手いこと、レスポンシブのように「見た目のサイズが変わる」のではなく、「端末の解像度を読み取って、送信する画像サイズを選択する」といったような技術がどんどん生まれてほしいなあと思うこの頃でした。
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(※)正式には「UXアンチパターン」ですが、内容からして「UIアンチパターン」の間違いではないかと思います

Googleが公式チャンネルで公開している、Androidアプリに関するUIアンチパターンの解説動画の内容をざっとまとめました。

Android Design in Action: Common UX Issues (Japanese) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=x_gxZd9kLv4

まとめ自体は、自分に向けての内容でもあるので、少々過剰な表現が加わっています。

More
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先日なにかの手違いでAndEngineのForkを作っていたんですが、せっかくなのでGradleをつけてMavenリポジトリにも対応させてみました。

yamacraft/AndEngine at addGradle

追加方法
repositories {
maven { url 'https://raw.github.com/yamacraft/AndEngine/addGradle/repository' }
}
dependencies {
compile 'AndEngine:AndEngine-lib:1.0.0'
}


これで後は通常通り使ってもらえれば大丈夫なはずです。
まだキチンとできているのか不明なので、本家にプルリクエストする予定は未定です。
その他のプラグインのGradle+Mavenリポジトリ化は、自分の必要に応じて追加します。

あとGradle対応+Mavenリポジトリ化は別途記事にします。

決め事
バージョンは本家のバージョン+パッチバージョンで表記

注意
Android Studioではassetsリポジトリが標準でないので、作る必要があります。
rootディレクトリ
+build
+libs
+src


この階層にassetsフォルダを作成して、build.gradleのandroid{}内に
sourceSets{
main{
assets.srcDirs = ['assets']
}
}

と入れておきましょう。
これで各種assetsからファイルを読み込む処理ができるようになると思います。
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昨日公開したADTプロジェクトなんですが、Github上で見たらインデントがとても恥ずかしいものになっていました。
KLabがPlayground OSSを公開したときに、インデントのタブと半角スペースが混在してて散々失笑を買われていたのを思い出して顔面蒼白してしまったので、これを気にちゃんと設定することにしました。
というか、U100の環境が何もしていなかった。

Eclipseの設定

d0252816_17213236.png


「設定」>「エディター」>「テキスト・エディター」
ここで「タブにスペースを挿入」にチェックを入れて、「表示されるタブ幅」を4に。
「Java以外」のファイルが対応されます。
「空白文字の表示」にチェックを入れておけば、空白がタブによるものか半角スペースによるものかを可視化できるようになります。

d0252816_17215046.png


「設定」>「Java」>「コードスタイル」>「フォーマッター」
編集ボタンを押します

d0252816_1722498.png


ここで「タブポリシー」をスペースのみに設定し、「インデントサイズ」と「タブサイズ」を設定すれば完了です。

ついでにAny Editプラグインを追加します。

d0252816_17223382.png

URI:http://andrei.gmxhome.de/eclipse/

非常に見えづらいですが、いま使っているEclipseのバージョンに合わせたものを選択してインストールしましょう。

d0252816_17225072.png


d0252816_17225883.png


「設定」>「エディター」>「AnyEdit ツール」

ここの自動変換のところで、「タブ<->スペースの変換」をチェックして「タブをスペースに」を選択すると、ファイルを保存するたびにタブをスペースに変換してくれます。便利。

Android Studioの設定

基本的にはタブを一律半角スペース4文字分で入力してくれるため、特に気にすることはありません。


「File」>「Other Settings」>「Default Settings」
「File」>「Settings」

いちおう変えたいorチェックしたい場合は、これで設定画面がでます。
上はデフォルト設定、下はいま使っているプロジェクトでの設定です。

d0252816_17231541.png


とりあえずこれで恥ずかしいインデント表示にならなくなると思います。

ちなみにインデントを半角スペース4文字分にしているのは、Android自体のコードガイドラインを元にしています。
これでさらに恥ずかしくない。

Code Style Guidelines for Contributors | Android Developers

クックパッドのコードガイドラインのコードガイドラインも分かりやすくてオススメです。

styleguide/java.ja.md at master · cookpad/styleguide
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