<   2016年 05月 ( 8 )   > この月の画像一覧

Android新端末情報
サムスン、新ギャラクシーシリーズとなる Android 6.0 オクタコアプロセッサ搭載 5.2インチスマートフォン「Galaxy C5」発表

パナソニック、4000mAh バッテリーに RAM 3GB 搭載 5インチスマートフォン「ELUGA A2」発表、価格9490ルピー(約15,000円)

サムスン、インドで虹彩認証機能搭載の7インチギャラクシータブレット「Galaxy Tab Iris」発表、価格13499ルピー(約22,000円)

UMI、RAM 4GB 指紋センサー搭載 5.5インチスマートフォン「SUPER」登場、GEARBEST セール価格179ドル(約2万円)

ネクストビットジャパン、ソフトバンク +Style にてクラウドストレージが特徴の Android スマートフォン「Robin」発売、価格39,980円

ワイモバイル、耐衝撃 MIL 規格準拠の防水防塵対応タフネス5インチスマートフォン「DIGNO E」発表、6月上旬発売

Coolpad、RAM 4GB や指紋センサーを搭載した5.5インチスマートフォン「Coolpad Max」発表、価格24999ルピー(約41,000円)

ASUS、2016年モデル Android 6.0 搭載 ノートパソコンのようにも利用できる 10.1インチタブレット「ZenPad 10 (Z300M)」発表

ASUS、2016年モデル Android 6.0 や Visual Master 搭載 1280×800 解像度の8インチタブレット「ZenPad 8.0 (Z380M)」発表

ZTE、米 Cricket 向けデュアルカメラや USB Type-C 端子採用の大型6インチプリペイドスマートフォン「Grand X Max 2」発表

インド Micromax、オクタコアプロセッサ RAM 3GB 搭載 LTE 通信対応 5.5インチスマートフォン「Canvas Evok」発表

インド Micromax、低価格2749ルピー(約4,500円)からの 3G スマートフォン「Bolt Supreme」と「Bolt Supreme 2】発表
[PR]
Android新端末情報
エスケイネット、Android 搭載の 4K メディアプレイヤー「SK-DSPS4K」発表、価格79,800円で5月下旬発売

モトローラ、Android 6.0 クアッドコアプロセッサ搭載のエントリーモデル5インチスマートフォン「Moto G4 Play」発表、夏以降発売

モトローラ、2016年モデルとなる Android 6.0 オクタコアプロセッサ搭載 5.5インチスマートフォン「Moto G4」発表

レノボ傘下、モトローラブランド初となる指紋センサー搭載 5.5インチのモトシリーズスマートフォン「Moto G4 Plus」発表

FREETEL、Android 6.0 オクタコアプロセッサ指紋センサー搭載 5.2インチスマートフォン「SAMURAI REI」発表、5月27日発売

ソニーモバイル、フロント LED フラシュと1600万画素カメラ搭載の大型6インチスマートフォン「Xperia XA Ultra」発表

サムスン、Android 6.0 搭載 10.1インチギャラクシータブレット「Galaxy Tab A 10.1 (2016)」発表、LTE 対応と Wi-Fi 版を用意
[PR]
国内キャリアAndroid新端末情報
ソフトバンク、2016年夏モデル耐衝撃 MIL 規格準拠タフネス 5インチスマートフォン「DIGNO F」発表、6月下旬発売

ソフトバンク、2260万画素 GR certified 取得カメラ搭載 5.3インチスマートフォン「AQUOS Xx3」発表、6月上旬発売

ソフトバンク、2016年夏モデル2300万画素 0.6秒 撮影カメラ搭載 5インチスマートフォン「Xperia X Performance」発表、6月中旬発売

ドコモ、2016年夏モデル虹彩認証搭載の立てかけられる 10.5インチタブレット「arrows Tab F-04H」発表、7月下旬発売

ドコモ、光るハートが現れるディズニーパレードが輝くスマートフォン「Disney Mobile on docomo DM-02H」発表、7月上旬発売

ドコモ、2016年夏モデル耐衝撃 MIL 規格準拠タフネス 5インチスマートフォン「arrows SV F-03H」発表、6月下旬発売

ドコモ、2016年夏モデルハイスピード IGZO 液晶搭載 5.3インチスマートフォン「AQUOS ZETA SH-04H」発表、6月上旬発売

ドコモ、2016年夏モデル RAM 4GB に5.5インチエッジスクリーン搭載スマートフォン「Galaxy S7 edge SC-02H」発表、5月19日発売

ドコモ、2016年夏モデル2300万画素 0.6秒 撮影カメラ搭載 5インチスマートフォン「Xperia X Performance SO-04H」発表、6月中旬発売

au、2016年夏モデル RAM 4GB に5.5インチデュアルエッジスクリーン搭載スマートフォン「Galaxy S7 edge SCV33」発表、5月19日発売

au、2016年夏モデル2300万画素 0.6秒 撮影カメラ搭載 5インチスマートフォン「Xperia X Performance SOV33」発表、6月中旬発売

Android新端末情報
ASUS、台湾にてソニーテレビチューナー内蔵の地上デジタル放送対応 5.5インチスマートフォン「ZenFone Go TV (ZB551KL)」発表

HTC、ベトナムにて Android 5.1 オクタコアプロセッサ MT6753 搭載 5インチスマートフォン「Desire 628 dual sim」発表

Xiaomi、指紋センサー搭載の大型6.44インチファブレットサイズスマートフォン「Mi Max」発表、価格1499元(約25,000円)より

レノボ・ジャパン、企業向け Android 6.0 搭載の防塵やデータ暗号化対応 10.1インチタブレット「Lenovo TAB3 10 Business」発売

インド Micromax、ファブレットサイズ大型6インチスマートフォン「Canvas Mega 2」登場、価格7999ルピー(約13,000円)

インド Micromax、指紋センサー搭載 LTE 通信対応の5.5インチスマートフォン「Canvas 6」登場、価格1399ルピー(約23,000円)

スマートフォン関連情報
ドコモ、LTE ネットワークを利用した新音声通話サービス「VoLTE (HD+)」発表、5月11日よりサービス開始
[PR]
前回、配信セッションをくまなく見て楽しむ気があるなら家で見た方がいいと勧めましたが、個人的にオススメのセッションを紹介します。

<Keynote>
なにはともあれ、やはりKeynoteは見るべきです。特にこの後行われていくセッションの概要みたいなものが語られます。
さらにここでの発表を通じて、全てのセッションのスケジュールが公開されます(一部はネタバレになるためか、直前まで非公開になっていることがあります。今回もそうでしょう)。

というわけで、なにはともあれ、まずはKeynoteを見ましょう。ただ個人的にいえばここは前座です。
エンジニア的に本番はここから先のセッションだと思っています。

<What'new in ○○○>
現時点でこの名称になっているセッションはAndroidとAndroid Developer Toolsのみのようです。
ここでは主にKeynoteで紹介された、新機能等の詳細が語られるセッションになります。
Android Developer Toolsは基本はAndroid Studioの話ですね。内容的にもエンジニアに向けたセッションとなっているので、非常におすすめです。というか個人的にはここが本番です。

<Android Platform Fireside Chat>
Androidのプラットフォーム開発関係者たちが集い、一般参加者からの質問に答えるセッションです。そういった内容なので映像的な資料はなく、英語が弱い人にはかなり辛く(かなり辛い)、個人的にもこのセッションを翻訳して公開する人は英雄視される傾向にあります(諸説あります)。
ちなみに今年はおそらく「SwiftとかKotlinを公式サポートしてくれないの?」みたいな質問が出ると思います。
そして微妙な空気で「いや、フレームワークがJavaで書いてあるんで……(聞かなくてもわかるでしょ?)」みたいな回答が出てくるんじゃないでしょうか。2年前の同じような質問がありました。この時はScalaでした。

<Magnus Hyttstenおじさんのセッション全般>
毎年Google Play Serviceのセッションがあるんですが、今回はまだスケジュールにありません。
もしかしたら現在非公開の状態になっているかもしれないし、本当に今年はないのかもしれません。

絶妙にダサいスライドを挟みこんだり(たまに本当にダサいジングルが流れる)、参加者にコールアンドレスポンスを強要したりTシャツバズーカを撃ちまくったりと、明らかに他のセッションに比べて異質な雰囲気で進行する、個人的に一番「楽しい」セッションです。
この時点で大体4時間以上は英語配信を聴き続けて疲れた脳への一服の清涼剤として、非常におすすめです。

参考:去年のGoogle Play Serviceのセッションと、Magnusおじさんらしさがよく出ているGoogle Play Service8.4紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=rimovXSTU_Q
https://www.youtube.com/watch?v=-xwKQa9Tm5k

というわけでオススメのセッションでした。この他にも魅力あるセッションがあると思いますが、たまに別に新機能でも新技術でもなんでもないものを「おさらい」みたいにやっているセッションもあるので(去年のWear通知関連はそんなだった覚えがある)、もし見て「あ、これ既視感あるぞ」と思ったら、さっさと別の配信チャンネルを見るか、仮眠をとることを個人的にはオススメします。
[PR]
by yamacraft | 2016-05-10 23:30 | いろいろ
keynote以降のセッションに(特に)興味がある人は、Google I/O Extendedへの参加はオススメできません。
これは自分の経験や毎年の現地の情報からですが、基本的にKeynoteセッションが終わるとほぼ解散の雰囲気だったり、実際に会場が解散するスケジュールになっている場合がほとんどだからです。

個人的にGoogle IOで一番気になるセッションは「What's new XXX」系なんですが、特に一番気になる「What's new in Android」は今年もKeynoteの次のセッションに設定されています。
これがGoogle I/O Extendedに参加した場合、この時間帯を悲しく電車の中で過ごしてしまう可能性があります(約3年前に実際に起きた悲しい出来事)。

また公式のGoogle I/O Extendedではリアルタイムで翻訳してくれることもあるようですが、それもやはりkeynoteセッションだけのようです。
結局それ以降は各人の英語力に委ねられることになります。

ということで、もしあなたが「Google I/Oで配信するセッションを全部見るぞ!」という強い決意をもっているのであれば、きちんと参加するイベントがどこまでの配信をやってくれるのかどうかを調べておきましょう。
とはいえ、全セッションが終了する11時ぐらいまでやっている会場なんて、ほぼ間違いなくありません。有給をとって家で見ましょう。人生は孤独との戦いです。
[PR]
by yamacraft | 2016-05-09 23:30 | いろいろ
Android 新端末情報

Huawei、中国にて指紋センサー搭載の5.2インチスマートフォン「G9 青春版 (Youth)」発表、価格1699元(約28,000円)

Oukitel、大容量 6000mAh バッテリーや指紋センサー搭載 5.5スマートフォン「K6000 Pro」登場、価格150ドル(約16,000円)程度

レノボ傘下 ZUK、Snapdragon 820 や RAM 6GB に、指紋や心拍など各種センサー搭載した 5.2インチスマートフォン「Z2 Pro」登場

スマートフォン関連情報

インテル、スマートフォン向けチップセット (SoC) 事業撤退、モバイル端末向け Atom シリーズ終了へ
[PR]
以前教えてもらったけどスルーしていたFilmarks、たまに「映画観に行ったり、Huluとかで映画見たりします。」からの「何を見るんですか?」「最近のオススメ映画ってなに?」みたいなやり取りになったり、その時に「あれ?なんかあったっけ?」となることも多いので、とりあえず見た映画の記録を残す的な形で使ってみることにしました。

yamacraftのMark一覧 | Filmarks

いったんは今年見た映画や、これから映画を見た際に登録しながらレビュー書きつつ、気が向いたら去年以前に見た映画をちまちま追加していく予定です。
ちなみに自分の基準は☆3が普通で☆4が自信をもって勧められる評価。☆5は最高評価扱いなので事実上欠番で、☆2以下は見て後悔という付け方です。

で、使ってみた思ったのがAndroidアプリは一覧と詳細の移動を繰り返すと一覧表示が消えるのが辛く、クリップが毎回通知される?(設定で消せない?)みたいなのが辛いと思いました。

とりあえず一覧の表示が突然消える問題だけは解決してほしいなあと思う次第です。
あと登録したときに、「(Twitterの)友達を登録しますか?」ではなくて「友達を登録しました」となっていて、いっさいその場で取り消せないのはすごいな、すごい圧力だなと思いました。
[PR]
by yamacraft | 2016-05-05 21:25 | 映画感想
タイトルが長い。

上記の通りです。場所はKOKUYOホール。机に1つ電源がついてて良かった(小学生並の感想)。
リアルタイムでの質問受付のために http://www.sli.do/ というサービスが使われていたけど、とてもよさ気な感じだった。で、サービスの利用価格見てびっくりした。

ちなみに発表資料は後日メールでURLを配信という話でしたがまだ来ていないですね。
そういえばカンファレンス中に「Google Play Game Serviceを使ってる人は…」という質問にたいして、ズンドコキヨシゲームを作ったおかげで挙手できたので良い思い出です。

最初にも触れたんですが、発表資料自体は後々公開される(はず)のと、すでにまとめている人が何人もいらっしゃるので、ここでは個人的な雑感とか温度感みたいなのを書いていきます。

【Overview of Android Beta Program】

いわゆるオープニングトーク。Android Nのロードマップを改めて説明(Preview5までリリースしてからQ3にて正式版をリリース)。
今回は特にユーザーからの要望やバグ報告が送られることを期待しているらしく、この後の話でも積極的な投稿を呼びかけていた。

ちなみに要望による仕様が変わる可能性はPreview 3(次のアップデート)までで、それ以降は基本はバグフィックスがメインになるので、要望は特にいまのうちに少しでも早く出した方が良さそうな感じだった。

【Android Studio 2.0】

以前からこうした時期はどうやってAndroid Studioをアップデートさせていくのかが正解かわからなかったけれど、やっぱり「複数バージョンを共用する」ことが正解っぽい雰囲気だった。
Jack and Jillに関しては「おそらく」1年後に正式採用ということで、社内でもハッキリとした明言はされていないのかなという印象。
そしてまだAndroid Studio2.1でもJackを利用した際の問題がいくつか起きているのは把握している模様。積極的にバグレポートを送って欲しいということも言われていた。

MultiDex部分にもいくつか改修がおきているらしく、特に今回からProguard以外でもシュリンク機能のみを使うことができるようになった。
ただしMultiDex対応すると何故かメソッド数が増えてしまうケースもあるらしく、これは対応中という雰囲気。

なお、ここで少し質疑応答の時間がとられるも、正直回答がどれも歯切れの悪いものばかりで、あまり素直に捉えるのは危険かなという印象だった。

【Android N What's New】

主な追加機能に関するざっくりとした概略。マルチウィンドウ間はウィンドウ間でドラッグアンドドロップもできるらしく、今度確認してみようと思った。
マルチウィンドウ対応は、既存アプリは強制的に「対応済み」と認識されるようで危ない。

通知のグループ化に関しては、既存のGCM利用時のグループID設定?と見た目の違いがよくわからなかった。
Java8部分に関しては、JDK1.8の機能そのままが使えるかはかなり微妙な感じで、サードパーティのライブラリの利用が必要そうな印象だった(あとJack利用が前提になるのと、上記でjackにも問題が残っていることを考えるとかなり利用しづらい)

あと気になった機能としてはデータセイバーと、特定のディレクトリへのアクセス権限確認。後者は正直そこまで言うほどユーザーが既存のストレージアクセス許可に敬遠してたのかなっていう印象がある。

データセイバーはAndroidの利点であるバックグラウンド動作に多大な影響があるし、これをONにすることで明示的に「無駄な通信やめろ」というユーザーの意思がアプリに伝えられることになるので、普段の動作でもデータセイバーONの時の挙動を意識しないと「クソアプリ」と認定されやすくなる危険性をはらんでる感じがある。
ちなみにデフォルトはOFF、というのが良心的だと思った(マルチウィンドウに比べて)。

他にも表示サイズ変更をやんわりと対応して欲しいというオーラみたいなのを感じた。とはいってもsw320dpでも表示に問題がなければよさそうだけど。

【Android NDK / Game / Vulkan Updates】

/system/lib/以下のライブラリ参照(libpng/libcrypto)が禁止になったのは結構NDK利用としては厳しいのかなと思ったけどどうなんだろう。
あとAndroid StudioでのNDKサポートとSDKマネージャでNDK落とせるようになった説明はありつつ、AS利用時の注意点も言われなかったので、もうASでNDKやるときの問題点はなくなったのかなという印象。

Vulkanに関してはモノ自体は良さそうだけど、使える端末自体もそうとう限られているところもあるので、個人的にはUnityでの対応を待った方がいいのかなあという印象でした。
あとCardboardに関する熱意を感じた。

【QAセッション】
印象に残ったものを抜粋

- 開発言語のswiftとかkotlinについて
コアになることはまずない、という力強い言及。kotlinはjavaがベースなのでまあ使って開発するのもいいんじゃないかな……。という、昔ScalaとかGroovyでアプリ開発することへの質問に対する温度感そのままという印象。

- Volleyについて
Google社内でもメンテやろうぜ!みたいな雰囲気がほぼ出てない印象。ささっと別ライブラリを利用したほうがよさ気。

- Bottom Navigationについて
デザインガイドラインは常に様々なフィードバックを受けて更新されていることと、Bottom Navigationもその一つで今後更新されることもあるということ。そしてGoogleのデザイナー曰く「Bottom Navigationはタブの置き換えではない」

- Android Support Library 23.3.0について
実は元々バグフィックス版だった。直前でAppLaunchCheckerが追加されたのでマイナーバージョンアップとなった。
また、getDrawable()の削除があったがこれは一部の端末で機能しないことがわかったためであり、基本機能が削られることはない。

- 音を止める時ってonPauseなの?onStopなの?
スピーカー同士で意見がわかれたので、後日Google Japan Devブログで回答がくるらしい。

- Java 8について
StreamのAPIバックポートの予定なし。サードパーティのライブラリを使うしかない。

- Design Support Libraryについて
Bottom NavigationのSupport Library組み込みは現在「作っていない」ので、要望を送らないと用意されなさそう。
InboxのようなFABを使ったメニューは実装しようとして流れたが、予定はある(調整中)。

- エミュレータ利用時の不満について
どんどん要望を送って

- useLibrary ‘org.apache.http.legacy'のサポート期間について
不明

- 開発環境について
Google内でもLinuxとMacを利用している人がほとんどで、Winは検証もあまりよろしくなければ対応に関する熱意も低めという雰囲気

- OpenCL、RenderScriptについて
RenderScript推進していた中心人物がGoogleを去ったので、今後はVulkanが推進されていく可能性が高い。OpenCLは今後もサポートなどはされなさそう。

- Support Libraryの今後について
もしかしたら年内にAPI4以下が落とされる可能性がある

- フィードバックの送信内容について
スクショなどの添付で補足してくれれば雑な英語でもいい。のでぜひ送ってほしい。

- cardboard SDKについて
社内の熱意は高いのでVulkan対応はいずれやるかも。UnityはUnity側でVR関連のAPIが充実してきたので少しずつこちらのサポートは切るかも。

以上でーす。
[PR]
by yamacraft | 2016-05-01 00:00 | 勉強会