【team Y.G.E.(え02)】技術書典5頒布物情報
10月8日(月祝)に池袋サンシャインで開催される『技術書典5』にて、team Y.G.E.というサークルで参加します。配置番号はえ02です。
サークル詳細 | team Y.G.E. | 技術書典
**頒布物情報**

『team Y.G.E. Developers guidebook』
A5 52p 500円
※購入特典として、あとがきにPDF版のダウンロードリンクが掲載されています。
目次(クリックで大きい画像になります)

概要
私のこれまでの本業とプライベートの経験を元にして書いた「ひとりでプロダクトを作ることになったときに何を考えて作るか」と、それに付随するちょっとしたノウハウをひたすら書き連ねた本になります。
頒布関連の情報
今回は実験的な意味合いもあって、本書は技術書展開催後の週末に、boothでPDF版を配布して、翌月初頭に本書のreviewプロジェクトをGithubにて公開予定です。
本書ですが、部数は100部を頒布します。(※)
絶対に本書を買うので取り置きしてほしい!という方は、とらのあなKEEPERをご利用ください。
https://toranoana-keeper.com/sell_items/553
支払いは基本現金のみとしますが、用意できるお釣りの都合で千円札を超える紙幣での支払いしかできない方のために、技術書典の公式後払いサービスもしくはpixiv payに対応します。
五千円札、一万円札の現金でしか支払えないという方は基本頒布をお断りさせていただきます。
(※)念の為、紙版が売り切れた際はPDF版のみ(QRコードを記載したカード)を同価格で100枚ほど頒布できるようにしています。こちらは紙版が売り切れない限りは頒布行いません。
なお当日は売り子が私ひとりという都合上、ときどき10分ほどトイレ休憩で席を外します。ご了承下さい。
最後に本書のまえがき部分を掲載します。
まえがき
筆者(@yamacraft)自身は2011年の3月から、Androidアプリエンジニアとして活動を始めました。Android 2.3がリリースされるも、日本国内ではまだ2.1や2.2が主流で、たまに1.6がいたあのころです。ちなみにFirebase自体は2016年の例の大型アップデートから触るようになりました。Dockerにいたっては、まだ1年ちょっとです。
そのころからずっと、業務では開発チームにAndroidエンジニアが自分だけという状況がざらでした。この業界に飛び込んで8年目、ようやく1つのアプリに複数のエンジニアが関わっているという現場を経験をしているレベルです。
プライベートではteam Y.G.E.というチームで、AndroidアプリやWebサービスなどを開発したり公開しています。こちらもチームとは名ばかりで、実際の開発や運用は自分一人で行っています。
本書ではそういった経験からうまくいったこと、だめだったこと、ああすればうまくいったかも、といったものを下地に、自分に向けたプロダクトに関する教本を作ろうという思いで作成しました。
もし近しい環境にいる方が、この本を読んで何かのお役に立ったら幸いです。
サークル詳細 | team Y.G.E. | 技術書典
**頒布物情報**

『team Y.G.E. Developers guidebook』
A5 52p 500円
※購入特典として、あとがきにPDF版のダウンロードリンクが掲載されています。
目次(クリックで大きい画像になります)

概要
私のこれまでの本業とプライベートの経験を元にして書いた「ひとりでプロダクトを作ることになったときに何を考えて作るか」と、それに付随するちょっとしたノウハウをひたすら書き連ねた本になります。
頒布関連の情報
今回は実験的な意味合いもあって、本書は技術書展開催後の週末に、boothでPDF版を配布して、翌月初頭に本書のreviewプロジェクトをGithubにて公開予定です。
本書ですが、部数は100部を頒布します。(※)
絶対に本書を買うので取り置きしてほしい!という方は、とらのあなKEEPERをご利用ください。
https://toranoana-keeper.com/sell_items/553
支払いは基本現金のみとしますが、用意できるお釣りの都合で千円札を超える紙幣での支払いしかできない方のために、技術書典の公式後払いサービスもしくはpixiv payに対応します。
五千円札、一万円札の現金でしか支払えないという方は基本頒布をお断りさせていただきます。
(※)念の為、紙版が売り切れた際はPDF版のみ(QRコードを記載したカード)を同価格で100枚ほど頒布できるようにしています。こちらは紙版が売り切れない限りは頒布行いません。
なお当日は売り子が私ひとりという都合上、ときどき10分ほどトイレ休憩で席を外します。ご了承下さい。
最後に本書のまえがき部分を掲載します。
まえがき
筆者(@yamacraft)自身は2011年の3月から、Androidアプリエンジニアとして活動を始めました。Android 2.3がリリースされるも、日本国内ではまだ2.1や2.2が主流で、たまに1.6がいたあのころです。ちなみにFirebase自体は2016年の例の大型アップデートから触るようになりました。Dockerにいたっては、まだ1年ちょっとです。
そのころからずっと、業務では開発チームにAndroidエンジニアが自分だけという状況がざらでした。この業界に飛び込んで8年目、ようやく1つのアプリに複数のエンジニアが関わっているという現場を経験をしているレベルです。
プライベートではteam Y.G.E.というチームで、AndroidアプリやWebサービスなどを開発したり公開しています。こちらもチームとは名ばかりで、実際の開発や運用は自分一人で行っています。
本書ではそういった経験からうまくいったこと、だめだったこと、ああすればうまくいったかも、といったものを下地に、自分に向けたプロダクトに関する教本を作ろうという思いで作成しました。
もし近しい環境にいる方が、この本を読んで何かのお役に立ったら幸いです。
by yamacraft
| 2018-10-02 23:00
| いろいろ

